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2012-03-17
卒会例会
私が会長を務めさせていただいた23年度も、今回の三月例会が最後の例会であり、また、加藤さん、大津さん、名越さんという三名の卒会者を無事に送り出す事が出来たことに、ホッとしております。
思えばちょうど一年前、未曾有の大災害、東日本大震災に日本国中が不安と悲しみにくれていました。
そんな時に、日本YEGの兵頭会長が、我々は青年経済人として予定通りのスケジュールで一年をこなす!と、決断してくれました。
兵頭会長とは、私が平成21年に日本YEGに出向していた時の同志でもあり、まだ39歳だった彼がトップを張る立場として、過去に誰も経験したことのない事態にも凛としてリーダーシップをとったことは、私にとっても勇気づけられることでした。
組織の大きさは違えど、長に立つということ、今年ほど皆に支えられて過ごした一年は今までになかったと思います。
三人の委員長の頑張り、それを支えてくれたメンバーの皆さん。そしてしっかりと私を支えてくれた四役の方たち。
そして最後に、竹歳専務!
こんな、天然の会長を120%の力でフォローしてくれました。
皆の前では言えませんでしたが、本当に有難うございました(*☻-☻*)
感謝の気持ちでいっぱいです!

思えばちょうど一年前、未曾有の大災害、東日本大震災に日本国中が不安と悲しみにくれていました。
そんな時に、日本YEGの兵頭会長が、我々は青年経済人として予定通りのスケジュールで一年をこなす!と、決断してくれました。
兵頭会長とは、私が平成21年に日本YEGに出向していた時の同志でもあり、まだ39歳だった彼がトップを張る立場として、過去に誰も経験したことのない事態にも凛としてリーダーシップをとったことは、私にとっても勇気づけられることでした。
組織の大きさは違えど、長に立つということ、今年ほど皆に支えられて過ごした一年は今までになかったと思います。
三人の委員長の頑張り、それを支えてくれたメンバーの皆さん。そしてしっかりと私を支えてくれた四役の方たち。
そして最後に、竹歳専務!
こんな、天然の会長を120%の力でフォローしてくれました。
皆の前では言えませんでしたが、本当に有難うございました(*☻-☻*)
感謝の気持ちでいっぱいです!

2012-03-05
鳥取県連 代表者会議
三月の二日に、鳥取市にある鳥取商工会議所にて県連合同の役員会がありました。
23年度の事業報告、決算の予定収支の報告など、また24年度役員予定者などの紹介、東田出向理事の出向報告には聞いていて、自分が21年度にやっていたことを思い出し、本当に一年半お疲れ様でしたという思いです。
24年度出向の鳥取YEGの石原くん、予定者としての半年間を経て、スピーチもしっかりとした言葉で凄く成長されたなとおもいました。
次年度、米子YEG山根会長のもと、倉吉YEGもしっかりと支えて行きましょう\(^o^)/
ただ、懇親会では、たまたま私の誕生日だっっいうこともあり、手荒い祝福を受けました(^^;;
23年度の事業報告、決算の予定収支の報告など、また24年度役員予定者などの紹介、東田出向理事の出向報告には聞いていて、自分が21年度にやっていたことを思い出し、本当に一年半お疲れ様でしたという思いです。
24年度出向の鳥取YEGの石原くん、予定者としての半年間を経て、スピーチもしっかりとした言葉で凄く成長されたなとおもいました。
次年度、米子YEG山根会長のもと、倉吉YEGもしっかりと支えて行きましょう\(^o^)/
ただ、懇親会では、たまたま私の誕生日だっっいうこともあり、手荒い祝福を受けました(^^;;

2012-02-19
第31回 富山全国大会

東田出向理事をはじめ、メンバー八人で富山で行われた全国大会に参加してまいりました。あいにくの積雪に見舞われ、交通機関に影響が出たにもかかわらず全国から三千人の同志が集まりました。登録者数は四千人を超えたそうです。
初めて訪れた富山が悪天候だったのは残念でしたが、尾山大会会長をはじめ、熱意をもったメンバーが集結した事により内容は心と魂のこもった素晴らしい大会でした。
昨年の震災で方向性を見失いかけた全国のメンバーを、YEG一揆というキャッチフレーズでリーダーシップをとっていく尾山会長のこの一年に期待しつつ、そのスピリットは我々も受け継いで行かねばと強く思いました。
2011-12-20
大阪 仇討ちツアー
日本旅行の平田進也さんに会いに、大阪の北新地までメンバー10名とOBの入江さんとで行ってまいりました。
4時間の家出と題したこのツアーが確かにわずかの時間ではありますが現実逃避して癒される時間を過ごすことが出来ました。
来年の二月にはまたこの倉吉に来ていただけます。
大阪のおばちゃんをこの倉吉に呼ぶ
という夢を現実にするためにも、このいい関係を続けていきたいと思います。
4時間の家出と題したこのツアーが確かにわずかの時間ではありますが現実逃避して癒される時間を過ごすことが出来ました。
来年の二月にはまたこの倉吉に来ていただけます。
大阪のおばちゃんをこの倉吉に呼ぶ
という夢を現実にするためにも、このいい関係を続けていきたいと思います。



